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中華バギー(ATV) プロジェクタフォグランプ追加 フォグ部分完成

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前回100均で買ってきたケースですが、サイズも丁度ぴったりでイイ出来です

フォグランプケースの加工 中華バギー

フォグランプケースの加工

最近は100均に行けば応用の利くものが結構売っているのでかなり重宝します
工具に接着材、プラスチックケースに金属パーツまでまで。
100均の品揃えでバギーの改造も捗ります。

さて、ぴったりサイズに切り出したケース。
せっかくなのでそこにメッキシートを貼ってみました。

メッキシートを貼ったプロジェクタフォグランプケース 中華バギー

メッキシートを貼ったプロジェクタフォグランプケース

カッティングシートを貼っただけなので良く見れば貼ったところも分かりますが離れるとほとんどわかりません
少なくともパスタケースというのは気がつきませんね

下部分には、プロジェクタフォグに付属していたステーを固定します。
フォグランプ側の取り付け穴の位置に、ケースにも同じ大きさの穴を開けるだけの簡単な作業です

あとはケースの上からステーをネジで共締めすれば、ケースの中でフォグランプが暴れたりすることもなくなってしっかりと固定されます。
最後にCCFLと、ライトの電源ラインを引っ張ってコルゲートチューブで保護します。

プロジェクタフォグランプ 電源ライン 中華バギー

プロジェクタフォグランプ 電源ライン

フォグランプ側は完成です

 

バルブは入っていないですが、後日明るそうなH3のLEDバルブを入手してありますのであとで加工して取り付けます

このプロジェクタ、どうもバルブの挿入口が小さめです
つまり付けられるバルブは付くけど、付かないバルブは取り付け出来ません

ハロゲンバルブだったら電球部分の大きさもそれほど大きくないので問題無いだと思うのですが、LEDは明るくしようとすると放熱効果も期待するためどうしても大きくなります。
僕の買ったH3型LEDはすこーしばかり気合い入った大きさのためか、そのままでは入りませんでした

簡単な加工ですが面倒だったのでバルブの加工は後回しにします。

 

最後に車両側のステーですね。
ホムセンで良い感じのアンクルを手に入れてきたのでまた次回。

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