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先日購入した、リアサスペンションの取り付け部ですが・・・
よく見るとバギーの取り付けボルト径 よりはるかに大きい感じ

リアサスペンションの取り付け部カラー

14mmのカラーが入っているようです。

これだと、バギーの10mmのボルトに通すとゆるっゆるなので10mmに交換する必要があります
10mmのカラーは付属していましたので交換です。
付属しているぐらいだからあまり交換の手順は考えて居ませんでしたが・・・
やったらきつく圧入されています

地味に取り外しには苦労しました。
ベアリングと同じ要領で先のとがっていないボルトなどでハンマーで打ち出します。

サスペンション カラーの打ち替え

あとは、付属の10mmのカラーを打ち込めば・・・

リアサスペンション カラーの打ち替え

ハイできました

ただ、問題は・・・上側のカラーの換えが入っていませんでした。
下側は10mmに変換するカラーが入っていたのですが上側は、12mmが一番小さい口径でした。

これじゃーしょうがない・・・と、以前交換したフロントサスペンションを持ってきて眺めていたところ、交換できることを発見

リアサスペンションのブッシュゴムの取り外し

取り付けられているブッシュゴムを外します。

取り外したブッシュゴムは下のものです。

オーリンズ風サスペンション ブッシュゴム

これを、元々付いていたフロントサスペンションのブッシュゴムと交換して・・・

標準のフロントサペンションとオーリンズ風サスペンション

ハイできました

これで、10mmのカラーとブッシュが組み付けられました

はじめから、カラーのサイズを確認していれば良かったのですがサスペンションの弾性のコトばかり気になってしまっていて取り付けのことはスパっと抜けてしまっておりました

皆様もサスペンションを購入されるときは、取り付けカラーの口径のご確認をされることをオススメいたします


リアサスペンションが安く出ていたのでついポチってしまいました。
長さは、330mmです。

サスペンション

とりあえず、格好良かったので試しに購入してみました

リアサスペンション

見た目はそれなりによく出来ていると思います。

オーリンズっぽいことを売りにしていましたが・・・
恐ろしく値段に差があるので、性能としてはあまり期待はしておりませんが・・・
まぁ、見た目はなかなかそれっぽい感じでカッコイイです

リアサスペンション オーリンズ風

そんな格好良さとサブタンクがリアのアクセントに良いかなぁと

250cc~400cc用とのことで購入したのですが・・・
思いの外バネはそれほど強くない印象です。

しかし330mmって今のサスよりかなり長いけど・・・果たして無事取り付くのでしょうか。
まぁ駄目だったらまた予備に格下げです


中華バギーにはじめから付いていたミラーのあまりの酷さに耐えかねて新しいミラーを探していました
このたびやっとお気に入りのモノを見つけました

今まで中華製ばかりで落札すぎてて、若干金銭感覚狂っていたのと思いますが、つい正気に戻されるような価格です

しかも、片側一本ですので購入の際はご注意ください。
両側必要だと、左右分の2本必要です。

 

日頃車を乗っていると、死角に入るようなバイクはたまに発見が遅れてハッとするときがあったりします。
きっとバギーに乗っていれば他のドライバーにも同じように発見が遅れる可能性があるよなぁと前々から感じていました。

とくにバギーのウィンカーは車両の下に付いています。
ウィンカーは出来るだけ高い位置にも付けたいと思っていたので奮発して購入を決意しました

これで事故を一件でも回避出来たら安いもんです。

ってか、この手のウィンカー内臓ミラーとかてっきりヤフオクで安く出ているものだとおもっていましたが、ちゃんとしたモノはなかなか少ないのですね

こちらが取り付けた感じのバギーです。

LEDウィンカー内臓ミラーの取り付け

クリックすると拡大も出来ます

ハンドルの交換も完了すれば、高さも多少上がるので他の人へのウィンカーの視認性は向上すると思います。

ハンドルの交換がまだなのでLEDの配線はしていません
配線の長さはきっと足りないので、線を延長する必要がありそうです。
ハンドル交換時にそれも一緒に調整したほうがおそらく効率も良いのでとりあえず取り付けのみで

しっかりホールドされて、もちろん風圧で動いてしまうようなことも無いのでドレスアップ的にも、機能的にも満足 です


今まで少しの間、販売されていなかったツインメーターが再販されました
このたびめでたく落札いたしました

ツインメーター
ずっとマークしていたので、年末に発売されていたのはわかっていたのですが・・・
どうやら僕のように狙っているひとは多かったらしく ちょっと手の届かない金額になってしまっておりました
さすがにあまりにも高すぎて買えないので冷静に相場を見定めながら機会をうかがっておりました。

このたびめでたく思っていたよりずっと安く購入できてしまいました
送料の方が高いっていうのも、ちょっと大丈夫なのか?とか心配してしまいます。
毎度のコトなのですけどね。

■ヤフオクのメーターの購入はこちらから >> バギー用のメーター

 

それにしても、「中華バギー(ATV) デジタルメーターの購入」で買ったコイツどうするよ・・・
まだ取り付けもしていないのに、衝動的に今回ツインメーターを購入してしまいました

でも、買ってみて思ったことはメーターはやっぱりアナログっすよ
メーターの針があがる動きの方が、マシンにまたがったときの高揚感が高まるのを感じます。
デジタルだと数字だけで少し迫力に欠けるというか・・・
日頃デジタルな仕事をしているせいもあるのかもしれません

そんなわけで、もちろん後悔はしていない


ハンドルの交換・・・たったこれを行いたい為に深みにはまっている気がします

ブレーキのエア抜き ワンマンブリーダー

ブレーキホースも購入したので同時に発注しておいたワンマンブリーダーです。
大は小を兼ねると、車用のモノを購入してみました。

要は、逆止弁のついたホースがあれば良いのですがハンドルを交換できなかったのがよほど悔しかったのでしょう。
思わず、ポチってしまいました。

まぁ、無駄にはならないのでよしとしましょう

本来の仕様用途は、車用です
ですが、やり方は一緒なので問題無いと思います

ただ、ブリーダーホースの先に付いている車用の接続ゴムを外した方が余計なエアを吸い込んだりせずにしっかりエアが抜けるようです。
車に使うときは接続用ゴムを取り付けて、バギーやバイクの時はホースを直接接続してホースクリップなどでしっかりと空気の混入を防げば完璧です

よく水槽用のワンウェイバルブを利用される方もいらっしゃるので、価格を抑えたい方はそちらでも問題無いと思います。
このワンマンブリーダーのメリットは間違っても漏れることはありません
作業中油断して、ブリーダータンクを蹴飛ばしてもフルードがこぼれることもなく、しっかり廃フルードをキャッチすることが出来ます。
精神衛生的にとてもいいアイテムですね。

フルードが飛び散って塗装面に付いたりすると荒らしますので、そういった無用なトラブルを避けるのにもとりあえずちゃんとしたモノを買っておきました。

たぶん、ブレーキの交換やフルードの交換を今後やっていくことを考えるとそれほど高い買い物でもないかな


前回ハンドルを交換するときに長さが足りなくて交換できなくて泣きを見たブレーキホースです。

ブレーキホース

カっとなって、一番長い2100mmを注文していました。
確実に長すぎのサイズです

きっと、ロングスイングアームとか欲しくなるんだよっ
もしくはデフとか取っ払っちゃうかもしれないじゃん

とか、今のところまったく予定のない計画まで加味して買ったつもりですが・・・
果たして良かったのか悪かったのか。
それは今後のお楽しみで。
今回も作業中に荷物が届いて、こんな土の上で撮影。

ブレーキホースに異物混入するのも良くないので、こんなところで広げないようにしてくださいね。
僕も、いちおうバンジョー付近にゴミが付かないように気をつけて撮影しましたが・・・まぁ、大丈夫でしょう


どうも最初に搭載されているLIFANエンジンがどうも調子が悪い
処女走行前にオイル交換やクラッチの調節などをしていざ乗ってみてみてもいまいちパワーが出ない感じ
50ccはこんなもんか・・・と思っていたのですが、ちょっとした坂道発進ですら何度もエンストを繰り返します

キャブの設定はエアスクリューでのみの調整で他はデフォルトなので、もしかしたらジェット ニードルあたりの調節も必要なのかもしれません。

さらに追い打ちをかけるように購入直後からのオイル漏れが多数。

LIFAN エンジンのオイル漏れ
最初はクラッチ調節ネジ付近からのオイル漏れだったのですが、走行していると滲んでくる箇所が増えているようです

シフトチェンジペダルの根元のオイルシール。
エンジン底面のガスケット付近からも少しにじみがあるようです

液体がガスケットなどで多少の補修もしてきましたが、たぶん元々付けられているガスケットシールがまともなモノではないのかもしれません

 

自分の中でエンジン載せ替えに決定的だったのは走行中に、エンジン音がすこしギギーという嫌な音に変わりました
そっこーで家に帰って確認したところ、オイル漏れによってオイル残量が減っていることが確認されました
オイルゲージのロアラインギリギリぐらいだったと思います。
オイルを交換してから、50Km程度しか走っていなかったので油断ていました。
音の原因はおそらくオイル油膜が切れかかっていたので、嫌な音を発していたのだと思います

オイルの抜けは初歩的なトラブルではありますが、修理するのが手間がかかる上、もちろんその間は乗れません。
かといって、オイル漏れを放置するのはその後のトラブルに繋がるので早めに対策を打たないといけないなぁと。

一度分解してやろうかと思っていましたが・・・

その間バギーに乗れないのは辛いので予備のエンジンを探していました
そんなとき友人に紹介されたのが、中華トライクの予備に買ったというロンシン製のエンジンです。

ロンシンのエンジン

まぁ中華製には予備が必要ですよね
わかります

ヤフオクでバギー用エンジンを探している方はこちらから >> バギー用バック付きエンジン

 

「トライクのエンジンは今がベストコンディションだ!」と笑顔で語っていた彼が印象的です。
フラグでないことを祈るばかりです
そんなこんなで、どうやらコイツが邪魔なだけな存在なそうなので安く譲っていただくことが出来ました

新品で封も切っていない状態だったので、中の付属品もすべて揃っています。
CDIや、レギュレータ、キックペダルにチェンジペダル、さらにキャブにマニホールドまで。
まさにフルセット。

ロンシンのエンジン

ロンシンのエンジン

シフトは、RN123
そんなこんなでロータリー式ではありません。

排気量は48cc。

LONCIN(ロンシン)のエンジン

長期保存だけあって、少しサビが出て行ますね。
場所が場所なので、熱がでるので普通の塗料では剥がれてしまうと思うので、サビを削って耐熱塗料でも買ってサビを止めておこうと思います。

そんな頂いたエンジンにも一個だけ欠点(?)があるとすれば・・・
クラッチがマニュアルです
しかし個人的にはかなりうれしいです

遠心クラッチは繋ぎの急さと、半クラが意図的になかなか作り出せないために坂道発進などがかなり苦しく思っていました。
実際その繋ぎがうまくできずにエンストしている始末だし。
しかしその反面マニュアルクラッチだと非力なエンジンでも半クラを使うことで発進時のパワー伝達を思いどうりに伝達させることが出来そうです。

まぁ、一番気が重いのは・・・クラッチレバーどうするよ・・・っていう話ね
現在のハンドルのレバーは左リアブレーキ、右フロントレーキ。
もちろんデフォルトのままです。

大概のマニュアルバイクは、ハンドル左がクラッチ、右がフロントレーキ、そして右足にリアブレーキ。

さて、どうしたものか。。。


本当はアナログのツインメーターが欲しいのですが、売っていないみたいなのでとりあえずこちらのデジタルメーターを購入してみました。

デジタルメーター

走行距離が測れないと、燃費や消費量も想定できないので、目安のために購入です
何しろガソリンの残量計も無いので、油断してガソリン切れは悲惨すぎるので。

これなら距離計も表示されるので、便利ですね。

バックライトが青は、トリップメーターが付いていないタイプが多いそうですが、こちらは青バックライトにもかかわらずちゃんとトリップメーターも付いています。

デジタルメーター

ちなみに、コイツのピンアサインですが、黒色のラインが電源+12で、緑色がGNDでした
日本の考え方だと、黒はGND、赤が+12Vなどなので、黒が電源とかなかなか思い付かない色でした。
すべての同型のメーターで配線色まで 一緒かどうかわかりませんが、ピンアサインを調べるときは色にごまかされないようにしないといけませんね。

需要があれば、ピンアサインも記事にしますので欲しい方が居ればコメントにでも書いてくださいませ

■ヤフオクのメーターの購入はこちらから >> バギー用のメーター

僕はヤフオクで買ったので、一緒のモノではないですが同型のモノは下記で売っています。
バックライトの色などが違う可能性があるので、気になる方は問い合わせてみてください。


バギーをいじっている最中に到着した、ヤフオクで落札したバギーの16.5センチのアップハンドルです。

ハンドルバー

価格は、びっくりの1円。
大丈夫なんでしょうか・・・
送料は通常よりも多少高いので少しそこからも入るのかもしれませんが・・・それでも 商品が1円だと逆に業者さんが心配になります

値段も値段だったので、商品自体の品質も心配していたのですが塗装も綺麗で思ったよりしっかりしていました
ハンドルの口径は22.2の一般的なサイズです。

バギーに乗ると、姿勢が前のめり過ぎるので長時間のライドはなかなかしんどい。
そんな姿勢を少し起こすために多少高さの高いものを購入してみました。

標準のハンドルはおそらく7.5cmのハンドルだと思いますので、倍ちょっとのアップになります


中華バギーを乗って少し小高い丘の上のお店に立ち寄った駐車していて思ったことがあります。

基本的にブレーキレバーのところのロックで駐車ブレーキをかけると思います。
これってなんの盗難防止にも役に立たないよね?
そりゃ、誰だって簡単にリリースできるロックですから鍵なんかの機構は付いていません。

一番はのセキュリティーはイグニッションキーだと思いますが、このキーシリンダーの仕組みを知ったらどうやればエンジンをかけられるか簡単にわかると思います。
簡単に・・・そう、いとも簡単に・・・
もちろんここで具体的なことについては一切書きませんが書くまでもないと無いぐらいですね

仮にエンジンがかけられなかったとしても、トランポでも乗っている方がいらっしゃればそれまたいとも簡単に・・・

まぁ、本気で盗もうとしている人がいる場合、盗ませないようにするのはなかなか至難の業ですが現状あまりにも無防備すぎるのでこんなの買ってみました。

ディスクロック

ディスクブレーキに物理的な鍵をかけるディスクロックです。
もし持ち主である僕が鍵をかけたことを忘れて走行しようモノならディスクブレーキがお釈迦になる可能性もある諸刃の剣とも呼べる鍵です

ディスクロック

てっきり中国製かとおもって購入したのですが、開封するとエキゾチックな香りがしておりました。

いやしかし、これは何語でしょうか・・・
中国語ではないことは確かですが、以外とがっちりとした作りなので使用自体は問題なさそうです。
中国とはまた違った感じです。

とりあえず、こんな感じに取り付けては見たモノの・・・

ディスクロック
今のところ一度も使用したことはありません。

決して付けた事を忘れてガキンってなるのが怖いんじゃないんです
鍵を閉めること自体が面倒なんです
意味ないじゃーんとか言われそうで怖いw

これもドレスアップだと思えば問題なしです

駐車してあるとみんなバギーを見ていきますが、触ろうとする人なんか居ないのでw
まぁ、そりゃそうだよねぇ。


中華バギーの左集中スイッチが到着しました。

左集中スイッチ

商品価格より、送料の方が高いのは中華の不思議です

先日破損したチョークレバーの交換のために購入したので、スイッチ部分はいらないのですが、値段も値段なので購入。
取り付けは、一式交換と思ったのですが面倒なのでレバーとレバーベースのみを交換します。

といっても、プラスネジで閉まっているだけなので取り外しは簡単です。
分解のついでにレバー内部にシリコングリスを塗り塗りしてあげました
これでしばらく持つといいなぁ。


ステアリングダンパーだけ購入してすっかり取り付けステーの存在を忘れておりました
追加発注して、やっと届きました

ステアリングダンパー ステー

ステアリングシャフトがだいたい33mmだったので、33mmのステーです。
仮で当ててみましたが問題無く使用出来そうです

しかし、LAYTONAっていう名前もすごいですよね。
きっとDAYTONAのパクリなんだと思いますが・・・

DAYTONA製ではないですが、とりあえずステーおよびダンパーにはとくに問題は無いようです。

ステアリングダンパーとステー

むしろこのセットで 3500円という価格を考えれば名前なんか小さな事です

次回は取り付けですが、シャーシへの取り付けはどうしようかなぁ・・・っと。

 

SR TW FTR5)ステアリングダンパー丸

SR TW FTR5)ステアリングダンパー丸
価格:2,580円(税込、送料別)

SR TW FTR5)ステアリングダンパー楕円

SR TW FTR5)ステアリングダンパー楕円
価格:2,580円(税込、送料別)

ダンパーの形が丸 ダンパーの形が楕円 ダンパーステー

値段は上記が一番安かったです。
その他の汎用のステアリングダンパーは下記からどうぞ。

その他汎用ステアリングダンパー


追加エンジンマウントは現在塗装中のため、取り付けについてはまた後日。

で、次のバギーの改造ネタはステアリングダンパーです

キングピンを修正してアライメントの調整が終わったら、速度を出しても幾分か平気になりました
それでも、40Kmから50Kmほどでしょうか。
これでやっと普通の一般県道ぐらいなら走行できるようになりました
しかしこれ以上はエンジンをどうにかしないと、レブリミットを超えそうです
タコメーター無いんですが、感覚的にギリギリのエンジン音です

速度を上げるとハンドル操作がシビアになります。
速度が上がるとほんの少しの蛇角でも、結構急なハンドリングに感じます。
いままで低速でしか乗っていなかったので、これはこれで怖い・・・
多少の凹凸ではハンドルが取られることは無くなりましたが、それでもハンドルが軽すぎるため速度を上げるとやっぱり怖いです

そんなこんなで、ステアリングダンパーを買っちゃいました

ステアリングダンパー

ハンドルにダンパーをかませることで、多少の路面の凹凸は気にならなくなるはず。
ボディの色が赤なので、ダンパーも赤にしました。

ステアリングダンパー

っておもったら、ハンドルシャフトに取り付けるステー付いてないじゃん
だいたいのステアリングダンパーは付いていないみたいですが・・・すっかり忘れていました。

ステアリングダンパー自体は、負荷を調整できるダンパーなので好みに合わせて調整できます。
値段が安い割にはそれなりです

もし、購入するときは取り付けステーも一緒に注文された方が良いようです。
ステアリングシャフトの太さは、約33mmなので、33mmのステーが丁度良いと思います。
僕が調べたバギーの仕様は下記にまとめてあります。

中華バギー(ATV) 各部の詳細仕様、および取り付け寸法など

僕が購入したステアリングダンパーは下記のダンパーです。

SR TW FTR5)ステアリングダンパー丸

SR TW FTR5)ステアリングダンパー丸
価格:2,580円(税込、送料別)

SR TW FTR5)ステアリングダンパー楕円

SR TW FTR5)ステアリングダンパー楕円
価格:2,580円(税込、送料別)

ダンパーの形が丸 ダンパーの形が楕円 ダンパーステー

値段は上記が一番安かったです。
その他の汎用のステアリングダンパーは下記からどうぞ。

その他汎用ステアリングダンパー

本当はちゃんとしたメーカーのステアリングダンパーとか欲しいんですけど、やっぱり値段が高いので・・・
とりあえずの効果を確かめる意味でもリーズナブルなもので試して見たいと思います


相棒の足回りがあまりにも酷すぎる
最初乗ってから、凹凸に乗っかるとかなりの突き上げるような衝撃がきます
さながらロデオの様な感じです。
ハンドルも操作もかなりシビアでトリッキーなのに、サスペンションまで突き上げられたら振り落とされそうな勢いです。

というわけで、しなやかな足にすべくサスペンションを購入してみました。

中華バギー サスペンション

OKD アルミボディサスペンション 330mm
黄色です
きっと、赤いボディには黄色のポイントは映えるのではないかというのが購入の決め手です。

標準のサスペンションは280mmなので、50mmの長さアップです。
ATVは車重が重いので柔らかすぎると、サスが底付きをしてしまうことがあるらしく 少し長めのサスペンションを購入。

堅めのバネを買えばいいじゃんと言われそうですが、バネレートの情報も載っていないのとそもそも標準のサスのバネレートがいかほどなのかもわからないので手探りですw
400ccクラス用のサスペンションが丁度良いと聞いたことがあります。

このサスは人柱感覚で購入してみました。
ヤフオクで激安で買えました^^

これで少しでも乗り心地が改善することいいなぁ。
取り付けはまた後日

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